奈良の整体なら「TOESTなかたに鍼灸整骨院」つらい痛みやしびれを根本改善

LAでは健康寿命を伸ばす真実が浸透していた。

 

「本物の原因を探り当てるスペシャリスト」
TOESTなかたに鍼灸整骨院、代表の仲谷健吾がお送りします。

 

2025年度、
M-1は全体的に圧巻でしたね〜。

最下位の『めぞん』でも、
大いに笑いました。

『笑えば免疫力が上がる』
なんて言われていますが、

たくさん免疫力が上がったかもしれせん^_^

 

しかし一方で 私としてはそういったお話は、

「マーガリンよりバターの方が体に良いで!」
「家でジッとしてるより運動した方がええで。」

その程度のお話だと思っています。

 

本当の意味で、
『免疫力を上げる』
という事が徹底できると、
『健康寿命』が伸びます。

いくら長生きをしても、
『健康寿命』が伸びないと。

というのが、
多くの人たちが一致する感情かと思います。

 

健康寿命のグラフ

SNSなどを見ていると、
「何が真実なのか?」
がわからなくなるほど、

『免疫力』について『健康寿命』について、

様々な『正しい』とされる主張がなされています。

 

しかし、
いよいよ、

本当の意味で『免疫力を上げる』『健康寿命を伸ばす』
原理原則の食事法などがわかってきました。

 

医療費が高額な北米を中心に、
「病気を発症させる前に」
という考え方が広く浸透し、研究がなされ、
わかってきた事も多いのです。

  • 血糖値の急上昇の危険性
  • 血圧は年齢なりの安全な数値がある
  • メタボなど存在しないこと
  • 薬と腎臓数値などの危険な関係
  • 中鎖脂肪酸の真実

などなど、

日本国内では
まだ多くのバイアスがかかり、

「入らない」情報も、
北米などの

『免疫力』の最先端では、
多くの新しい真実が生まれています。

私が実際去年体験した、
おもしろいエピソードがあります。

日本国内にいるとわからないと思いますが、

去年、LAに行った私はそれを
まざまざと見せつけれました。

 

WMフェニックスオープンの様子

WMフェニックスオープン
というPGAツアーの中でも非常に大規模で、

たった数日で60万人を集めるゴルフツアーの観戦に行ったのです。

チケット代がまた高く、
最低でも3万円近かった記憶があります。

そして、
そこに集まるのは、

9割は白人系でした。

つまり、
ヒスパニック、ブラックなど、
我々と同じ有色人種と言われる層がほとんどいないのです。

そして、
さらに驚くのが その何万人もいる白人らに

僕ら日本人がパブリックイメージとして持つ
ボッテリと太った人たちが皆無だったのです。

ガタイの良い人
はいても

我々がアメリカ人のをイメージした時にいたあの大きな人たちがいないのです。

そこにいた白人らは、
いわゆる米国内でも富裕層もしくは、
それに近い人たちが多いのでしょう。

それらの人はまったくもって太っていない、健康的な体型をしていたのです。

しかし、
それに反し、

LAの雑踏の中で見かける、
ヒスパニック、ブラックらの
有色人種には、

イメージ通りの
ボッテリと太り、
しんどそうに歩く

いかにも不健康そう人たちがいるのです。

 

つまり、
貧困層は、

『免疫力』を気にした、
質の高い食事は出来ず、
相変わらず、

不健康な体型の米国人のイメージのまま。

しかし、
『免疫力』を高める食事を理解してしまった、富裕層の米国人らは、

もう健康そのものといえる体型をしているのです。

食事ひとつで、
ほとんどの場合は、

大きく健康寿命が変わります。
免疫力が変わります。

 

食事のイメージ

本物を知らないといけないし、
本物を知って欲しいと心から思います。

また、
詳しくは

この『免疫力を高める』
というテーマで

このブログでも書きますが、
主に我々、
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健康寿命を延ばして、

幸せに長生きしましょう^_^

 

 

感謝。

 

 

執筆者 : 仲谷健吾

 

仲谷健吾